Gotmail

2019年08月23日

閉じ込められた古い家屋から脱出しましょう!

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2019年08月22日

彼との出会いは2年前。彼には私とは別に長く付き合っている彼女がいることも知っていた。しかし私はそんなことは気にせず、彼との時間を何よりも幸せに感じていた。

そして、ある日その彼女から突然の電話があった。
私と話がしたいという。私は日時と場所を一方的に指定され呼び出された。
最初、私たちの二人がどうやって出会ったのか、今日までどういう関係だったのか根ほり葉ほり聞かれた。彼女は時折涙目になりながら私の話を聞き続けた。
しかし次第に彼女の表情はだんだんと険しくなり言葉も乱暴になり私を罵倒しこの場で彼とは会わないということの約束を迫られた。しかし私は「別れたくない」と拒むと、凄い形相で私を突き飛ばした。その勢いで私はテーブルに頭をぶつけ気を失ってしまった。
目覚めると彼女の姿はない。ドアも開かない。このままではきっと殺されてしまう。早くここから脱出しなければ..。

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2019年07月09日

謎を解いて、監禁された部屋?から脱出しましょう!

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2019年05月07日

「おそらくね。まあ、いつものことだよ」渋面を作りながらも、心中は得意げな自分。ある事件が転機となり、僕の撮る写真には高い確率で幻姿が映り込む。これも何かの宿命と自分に言い聞かせ、様々な心霊スポットに足を運び、今では心霊雑誌の花形レポーター。今回、深夜訪問した人間は必ず霊に遭遇できると話題の高等学校。自殺を余儀なくされた女子高生の霊が頻繁に姿を現す理由とは一体何か。ただならく雰囲気の中、バレーボールが僕に歩調を合わせ不自然に転がっていく。どうやら “彼女” は歓迎してくれているようだ。

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2019年05月03日

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突然届いた豪華客船の招待状。覚えがないが抽選で当たったらしい。そこには無料で世界クルーズができると書いてある。いや、そんなうまい話があるわけない。これは何か話のネタになるかもしれない。暇だった私は参加してみることにした。出航時間は午前零時。早めに到着したのでまだ出航時間まで余裕はある。船員に客室に通された瞬間…。鍵が閉まる音がした。突然管内放送が流れた。「ようこそ、みなさま。この船は午前零時に爆発します。助かる道は脱出することです。では検討を祈ります」冗談にもほどがある…。しかし隣室からもわめき声とドタドタ音が聞こえてくる。これは冗談では済まされないようだ。

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私は刑事部捜査第一課の松田純平。宝石店を狙って暴れまくっていた連続強盗グループのメンバーが次々に逮捕された。しかし、リーダーだけが捕まらなかった。今朝、本庁に匿名で垂れ込みがあった。その連続強盗グループのリーダーがとある廃ビルに現れるという。私と長年苦楽を共にしてきた相棒の佐久間は廃ビルの前で張り込むことにした。だが、リーダーは現れなかった。「ガセネタ..ですかね?」「そのようだな」私は「帰ろう。」とビルに背を向ける。ドスッ!突然、頭に鈍い痛みが走った。「佐久..間..逃げろ..」そして私の意識は暗い闇の中におちていった。

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2019年05月02日

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今回の主人公はIT企業の経営者。今日で起業してから3年が経過した。しかし正直言って業績はあまり良くない。だがそれも前期までの話。主人公の会社は、ついにナショナルクライアントとの契約を決めたのだ。「少なく見積もっても、今後数年の業績は保証された」と喜びを噛み締めていた。しかし、1つだけ腑に落ちない点がある。「契約をする代わりにCD-ROMを1枚大切に保管してほしい」というのが条件だった。そして内容は絶対に閲覧不可。もちろん約束は履行し自社のセキュリティルームでそれを厳重に保管はしていた。しかしある日突然「大変です!至急、セキュリティルームに来てください!」とセキュリティ担当者から連絡が入った。「一体、何がおこったんだ」一目散に駆けつけセキュリティルームに飛び込むと突然ドアがロックされた。「おい!開けろ!どうなってる?」返事はない。おれはセキュリティルームという密室に閉じ込められた。

gotmail79

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ここは地中海に浮かぶある島。私はここで生まれ育った。
ある日突然、母が日本でバーを経営している男に自分の半生を伝えてきてほしいと言う。そして私は母の想いを伝えるため日本に足を運んだ。バーを経営している男には無事に会うことでき母の話を伝えた。
私は話を終え、地下のカフェに待たしている恋人のもとに向かおうとしたが、男は突然こういった。「地下のカフェも私が経営しているんだ。そしてカフェにはいくつもの仕掛けがあるんだ」どうやら、そのカフェはいくつかのパズルを解かないと脱出することができないらしい。「どういうこと?」私は目を細めた。

「あいつ遅いな」恋人はバレンタインのお返しをしようと地下のカフェで待つ。突然カフェの電話が鳴り、短い会話を終えるとスタッフは店を出ていった。「何か様子がおかしい」カフェのドアを確認したが開かない。「もしかして、俺..このカフェに閉じ込められてる?」ここから脱出しなければ、彼女にホワイトデーの贈り物ができないじゃないか。

gotmail78

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あれは夏の暑い日のことだった。「結婚決まったんだって?お友達も喜んでたわよ」いつも挨拶をかわす程度の大家に、突然笑顔でそんなことを聞かれた。結婚どころか数週間前に彼氏と突然音信不通になってしまった。「そして友達?」最近忙しくて友達にも会っていない。誰かと間違えているのだろうか?何かがおかしいと気づき始めたのは、思えばあの日からだったかもしれない。数日後、帰宅するとテーブルの上に「僕が君を一生守る」というメモが置いてあった。何これ..誰かに侵入されてる?怖くなり親友のミカに相談すると知り合いでストーカー事件を調べている刑事を紹介してくれた。彼はとても親切で相談するうちに私たちは恋に落ち結婚することになった。明日はいよいよ結婚式。私は一人彼の家で明日の準備をしていると不審なモノを見つけてしまった。そして私は結婚前夜にある真実を知ることになったのである。

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主人公は自分のオフィスで残作業を片付けていた。気づくとすでに深夜。空腹を覚えた主人公は頭の中で深夜営業の店をリストアップする。「ここから近いのは..あの店か」さっそく店に足を運びドアを開けると店内は閑散としていた。人の気配もしない。「おいおい..物騒だな。店員はどこだ?」そんな独り言を呟いた時だった。バタン!背後で大きな音をたててドアが閉まった。「どうなってるんだ?」ドアを確認すると開かない。「俺はここに閉じ込められたのか?」

gotmail76

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